化け物なんだぞという話でした。
幼女を性的にも物理的にももぐもぐする話なので苦手な方はブラウザバックお願いします。 とある部屋に幼い少女がいた。 愛らしい外見の少女で、リボンが特徴的な白いドレスが良く似合っている。 「やぁおチビちゃん」 部屋に魔術師のような姿の男が入ってきて微笑んで声をかける。アルディラだ。 少女は明るい表情を浮かべるが声は出さなかった。 奴隷市場から調達してきたモノである。それ用に調整されているのだ。 少女にとってアルディラは優しく良い人に思えた。食事と服を提供してくれていたからだ。 「今日はお兄さんと気持ちいいことしようか!」 「…?」 抱き上げられ、首を傾げる少女にカルロはキスをする。 軽いキスではなく舌を入れる深いほうだ。 幼い少女の口内を大人の大きな舌が蹂躙する。 「んっ…んん…!!」 最初は抵抗していた少女だが次第に力が抜けていく。 くったりとした頃には下半身からぽたぽたと水滴が落ちていた。 「おっと、効果がキツかったか。漏らしちゃったなぁ」 暢気に呟くアルディラ。 アルディラもインフェルノと同様、地獄の下等生物の肉(触手)を使って形を保っているために、体液には催淫効果が含まれている。 調節は可能なのだが今回の少女は免疫が低かったらしい。失禁してしまった。 アルディラは丁寧に汚れた服を脱がし、少女をベッドに寝かせる。 「おじ、さ…ん…?」 「気持ちいいか?気持ちいいよな、大丈夫もっと気持ちよくなるから」 笑みを浮かべながら少女の脚を掴んで股に顔を埋める。 「ひぁっ…あぁぁぁっ…!!!」 少女は嬌声を上げながらアルディラの舌の動きに翻弄されびくんびくんと身体を仰け反らせる。 「あーーー!!」 シーツを握り締め悲鳴を上げる少女に興奮するアルディラ。 「頭クラクラしちゃう?ふふふ…かぁわいい〜。」 少女を抱き寄せながら、アルディラはごそごそと自分のナニを取り出してくる。 「舐めて。そう、そうやって…」 わけもわからない状態の少女にナニを舐めさせ始める。 催淫効果のせいで、少女は次第にしゃぶりつくようにナニを握ってちうちうと吸い付き始める。 アルディラに命じられるがまま、先端を咥えて舌で刺激していると熱いものが口の中一杯に広がる。 「飲んで」 アルディラの言葉は魔法のように少女を意のままにしてしまう。 懸命にこくんこくんと飲み込んでしまった少女は体液に酷く酔ってしまったようで、熱い息を吐いていた。 その姿が凄くアルディラをそそる。 「もっと楽しみたかったけどもう我慢できねぇー…」 「ふぁっ……あぁぁぁぁぁぁぁ!!?」 少女の未発達なそこへ、アルディラは挿入しはじめた。 「痛くないぞー。気持ちいいだろう?」 身体を撫で回すアルディラ。 腹がぼっこりしている。 「あぁ、ほらおチビちゃんが口で御奉仕してくれてたのがここにあるよー」 少女の手を取って、その手を腹の上へ添えさせる。 「おじちゃん、の、ここに…?」 「そう。俺ら今ひとつになってるんだぞー。もっともっと深く繋がっていこうなー」 「あっ…あぁぁぁ!!!!」 動き始めるアルディラ。 体格が違いすぎるので少女はされるがまま。痛みは快楽に変換され続けた。 アルディラが落ち着いた頃には、白濁まみれの少女はだらしなく脚を広げていた。 脚の関節が外れたのかもしれない。股の間からアルディラの精液が垂れてきていた。 「さて…」 アルディラは少女を抱き上げる。 「お…じさ……?」 かすかに意識を取り戻した少女の視界に入ったものは、自分の手を噛み切っているアルディラの姿だった。 ◇◇◇◇ ぴちゃぴちゃと水音をさせながら、アルディラは這うような姿勢で床を汚す血を舐めていた。 「アルディラ、触手つかえば綺麗に食べれるのに」 インフェルノの呟きにアルディラは顔を上げる。 「いやー、こう、最後の一滴まで自分の舌で味わいたいっていうか。」 「きめぇ」 「うるせぇ」 「なんだと?」 「申し訳ございません」 土下座するアルディラ。 インフェルノとアルディラの食事方法の好みは違っていた。 インフェルノは苦痛を与え絶望させながら食らっていくのが楽しくてその方法ばかりだが、アルディラは快楽を与え続けてわけのわからなくなったところで食す。 その辺がインフェルノは理解できなかった。 おわっとこう
化け物なんだぞという話でした。