カルロ=ストゥルニ
- 種族
- 人間
- 出身
- バール連邦共和国ハンゼシュタット州中心都市グラディエフ
- 年齢
- 20歳(インサニア同年齢です)
- 身体
- 190cm 80kg
- 誕生日
- 9月23日(5月9日でしたが最近変更しました。)
- 大切なもの
- アンナ=マリ
- 嫌いなもの
- チーズ(あと「先端が尖った物」も追加で。)
- 趣味
- 狩猟(今の設定だと「読書、ボードゲーム」だそうです)
中流階級出身。
アンナとは友達以上恋人未満でありなかなか発展しない青年。
人が良いマークを心配する友達思いであるが楽しんでいる節もある。
インサニアとは幼馴染という関係だがインサニアがマークと出会うまではインサニアと喋ったこともなかった。
備考:
Inferno本編では「掘りたいのか掘られたいのか」とか言ってた人です。
多分、医者時代の彼はインサニアのしてることを見てみぬふりだったんじゃないでしょうか、触らぬナントカに祟りなしといった感じに。で、終盤あたりで地獄に飲まれてそう。なんか不憫だ…。
アンナ=マリ
- 種族
- 人間
- 出身
- バール連邦共和国ハンゼシュタット州商業都市トリエスティ
- 年齢
- 20歳(インサニア同年齢です)
- 身体
- 156cm 秘密
- 誕生日
- 1月2日(3月3日でしたが最近変えました。)
- 大切なもの
- 小動物
- 嫌いなもの
- 怖い人
- 趣味
- 特になし
上流階級出身。
専攻は外科。ちょっと天然で精神年齢は実際の年齢よりも低い。
カルロのことは好きというかただたんに懐いてるだけなのかもしれない。
動物の場合、料理の時や解剖の時は泣くほど嫌がるのだが人間相手だと容赦なく切り刻むというインサニアに通じる怖いものを持っている。
備考:
Inferno本編ではインサニアを「ぷち派手な人」とか言ってた子です。
この子は何もわからないまま地獄に飲まれてそうです…。
インサニア=テネブラルム
- 種族
- 人間
- 出身
- バール連邦共和国ハンゼシュタット州中心都市グラディエフ
- 年齢
- 20歳
- 身体
- 187cm 65kg
- 誕生日
- 言いたがらない
- 大切なもの
- お金、母親
- 嫌いなもの
- 汚いモノ、自分を悪く言う者
- 趣味
- 勉強、人を傷つけること
下級階級出身。
常に白い服を着ている男嫌いのサディスト。潔癖症で消毒液がないと落ち着かない。
マークに対しては拒絶反応が起こらないため気を許しているところがある。
元々は上級階級の血筋だが母親がとある理由で勘当され貧民層で暮らしている。
しかし気の強い母親の影響で勉強を強要され(医者になることを目指しているのは自分の意思)服装も質のいい物を与えられており、母親の圧力がストレスの原因の一つとなっているようだ。
備考:
この時代の彼は不思議ちゃんだったんじゃないかなー。
マルク=レーニ
- 種族
- 人間
- 出身
- デスレプブリーク共和国ノルトライン村
- 年齢
- 20歳(インサニア同年齢です)
- 身体
- 185cm 70kg
- 誕生日
- 3月7日(5月12日でしたが最近変えました。)
- 大切なもの
- 映画のパンフレット
- 嫌いなもの
- 農作業
- 趣味
- 映画鑑賞、読書
隣国出身。
インサニアの親友。
インサニアとは正反対の性格をしているが仲の良いコンビ。
田舎で生まれ育った為か都会に憧れていた。
愛読書が恋愛小説だったり、機械が好きだったりとちょっと変わってるところもある。
押しに弱く、よくインサニアに言い包められいいように扱われていることも。
カルロとは雨の日の食堂仲間である。
備考:
彼って大学時代が一番幸せだったんじゃ…。
地獄時代もインサニアと融合してるから…ある意味幸せ?不憫な子やのぅ。
マリサ=トビアス
- 種族
- 人間
- 出身
- バール連邦共和国ハンゼシュタット州中心都市グラディエフ
- 年齢
- 19歳
- 身体
- 169cm 秘密
- 大切なもの
- インサニア
- 嫌いなもの
- インサニアを悪く言う者
- 趣味
- ストーカー
中流階級出身。
インサニアを物影から見つめている。
備考:
Inferno本編ではインサニアの後ろについている愛人看護婦です。
車掌さん(当時は「近藤さん」と呼んでましたが最終的に「レギオ=バーン」へ)
- 種族
- 人間
- 身体
- 180cm
- 大切なもの
- 機関車
- 嫌いなもの
- 走行を阻む者
- 趣味
- 客と走行の安全を守ること
レッブリカ鉄道の車掌さん。
いつもニコニコしていて丁寧口調であるが汽車の走行を妨げるものには客であろうが容赦が無い。
氷魔法を扱う。
備考:
Inferno本編では化けネズミの大群が詰まった車両のドアを押さえ込んでいた人です。